耳鳴り👂👂について!

2018年03月8日

堺市中区にある、みらい整体院

 

骨盤矯正・背骨矯正の偏り疲労を取り除くき

弾力のある身体を取り戻す

事を得意とする

みらい整体院・藤本です。

 

 

耳鳴りの定義は

実際には音がしていないのにも拘らず

何かが聞こえるように感じる現象。

耳鳴(じめい)ともいうらしいです。(^-^)

 

 

蝸牛性耳鳴には

次の原因が考えられている。

①蝸牛有毛細胞の異常運動

②伝達機構の障害

③信号変換機構の障害

 

★自覚的耳鳴は

本人にしか聞こえることのない

耳鳴のことです。

 

★病的な耳鳴り

難聴とともに出現することが多く

外有毛細胞の障害がその原因であると想定されているが……

明確な原因は不明である。

 

病院を訪れた耳鳴患者は80-90%程度の割合で

何らかの難聴を伴うと言われているそうです。(>_<)(>_<)

 

耳鳴の自覚がある場合

早期に一度

耳鼻科一般外来を受診し

鼓膜の診察と聴力検査を受けるべきであると

現在の医学ではよいみたいです。(^_-)-☆

 

難聴の自覚が無くとも軽度の

急性感音難聴が背後に存在する場合もあり

このような場合にはステロイド全身投与などの

治療を早期に受けるべきであると

現代の医学ではよいみたいです。(^_-)-☆

 

どうしても、不安を注ぎ込むような言葉が並ぶことによって

私もそうなのではとないかと不安になりますよね。(^_^)b

自分の体が異常を起こしているのだから自分の力で改善することも可能かと!

(^-^)(^_^)v(^_^)b

僕の勝手な意見ですが……(笑)

 

慢性の耳鳴は

しばしば強烈なストレスを伴うが

脳腫瘍などから来ているものの場合を除き

生命予後に関わる疾患の一症状であることはあまり無い。

と書いていました。(^^♪

 

知識も良い場合と良くない場合がありますよね。(^-^)

知識がありすぎて!(良い知識・間違った知識)

本来待っている

人間の力(自然治癒力)を妨げてることも多いかと??

考えるのは僕だけかな??(笑)

 

生理的耳鳴り

完全な無音状態で

「シーン」という耳鳴りが聞こえることがあるが

健常な反応であり心配ないとされています。

良かったですね。安心です。(^-^)(^-^)

 

他覚的耳鳴

他覚的耳鳴は外部からも聴取可能

実際に聞こえる耳鳴である。

その正体としては

  1. 大小の筋肉の痙攣
  2. 血管病変の拍動

血管病変が耳鳴の原因である場合には

時に致命的になることがある。

心拍に同調した拍動性耳鳴の訴えがある場合

脳神経外科や耳鼻咽喉科を早期に受診することも

不安を取り除く一つだと思います。(^-^)

 

どんな場合でも観察して異常を突き止めれる

力が欲しいと思い色々なセミナーに通っています。

いずれは、全てのことを未然に防げる

技術を身に付けたいと思っていますが

目的を達成するには、その時に必要なプロセス(過程)の経験と

その部分理解できる(時間) 時が必要なんだと思っています。

頑張ります。d(^_^)b

 

自覚的耳鳴

急性期には

難聴の原因となる疾患毎に推奨されている治療を受けるべきである。

突発性難聴であれば

  1. ステロイドの内服や点滴
  2. 高気圧酸素療法

などとなる。

 

慢性化した耳鳴には

①漢方薬の内服

②安定剤の内服

③局所麻酔薬の注射

④鍼灸など

確実にこれを消失させることはしばしば困難である。

 

他覚的耳鳴

筋肉の痙攣の場合には

抗痙攣薬などが用いられることもある。

血管病変などには病変に応じた外科的治療などがなされる。

 

 

整体では

頭部第5の観察(後頭隆起・赤点)の下。

頚椎2番(2側)

胸椎5番(1側)

腰椎1番(1・3側)

 

森先生はプラス

頚椎2番

腰椎4番を観察点にしていたそうです。

 

悪い所場は

1・2側なら緊張異常があり

3側なら弛緩異常が多いかも!

頭は骨ぽいのが良いといいます。

浮腫んだりゼリー状の感覚がの

ある場合は良くないです。

 

今日も一日よろしくお願いします。m(__)m

昨日は、セミナーで帰りが0時を

過ぎていたので眠たいですが

水分補給を忘れずに!

花粉症対策にもなるので頑張ります。!(^^)!



堺市中区 みらい整体院|来院の流れ

  1. 受付

    笑顔で対応します

    初回の方は受付時に問診票をご記入いただきます。
    痛みや不調の原因を、より明確にするためにも出来る限り詳しくご記入ください。

  2. 問診

    問診風景

    問診票をもとに、現在お悩みの症状についてお伺いします。
    施術に関する気になる事・心配な事も遠慮なくご相談下さい。

  3. 検査

    検査の風景

    お身体の状態を検査していきます。
    可動域の確認や骨盤の左右の高さ等、様々な検査を行い、不調の根本原因を追求していきます。

  4. 施術

    施術風景

    痛みの原因を改善するため、脊柱と骨盤を調整していきます。
    産前の矯正でも、無理のない体勢で施術を行えますので、ご安心ください。

  5. 施術方針の説明

    施術方針の説明

    今後の施術方針や、日常生活での過ごし方のアドバイスを分かり易くご説明いたします。
    日常の生活でも意識することで少しずつ痛みの出ない身体に改善されます。

  6. 「お大事に!」

    お気をつけてお帰りください

    お会計と次回のご予約を調整させていただき、本日は終了です。
    お大事になさってください!